ウイルスバスター
使いやすさで選ぶならウイルスバスター
ウイルスバスター
ウイルス対策だけでなく、パーソナルファイアウォール機能、スパイウェア検出/駆除機能、迷惑メール対策が統合されているのが、
「ウイルスバスター2009」です。
多数の教育機関でも使われています。初心者でもわかりやすいインターフェースが特長です。
ウイルスバスター2005 から、個人情報漏えい防止機能が追加されています。
これは、あらかじめ登録したサイト以外への個人情報送信(クレジットカード番号、電話番号、パスワードなど)をブロックします。
その他の強化点として「無線LANセキュリティ診断機能」と「PCの脆弱性診断機能」などがあります。
また、ウイルスバスター2006 から、初期設定からスパイウェアのリアルタイム検索機能を使用する仕様になったので、知らぬ間に忍び込んでくるスパイウェアの脅威かたPCを守ることができます。
さらに、フィッシング詐欺対策機能が大幅に強化され、データベースに“フィッシング詐欺サイト”として登録されているサイトの閲覧を防止したり、hostsファイルの改ざんやDNS詐称による偽装サイトへのアクセスを抑止できるようになりました。
ウイルスバスターの特長は、統合セキュリティソフトとして製品が一本化されていることです。購入する際にどの製品を買ってよいのか迷わずに済みます。
中堅・中小企業においてセキュリティ製品のシェア No.1は、ウイルスバスターでした。(2006年)
トレンドマイクロは、パターンファイルが提供される早さにも定評があります。
(トレンドマイクロは、過去に一度「パターンファイルの作成ミス事件」(2005年4月23日)がありましたが、再発防止のために体制強化した上で、デイリーアップデートが復活しています)
ウイルスバスター2006では、
- 感染力が強いウイルスが広がっているときに、パターンファイルのアップデートが完了するまで、他のアプリケーションのネットワーク接続をブロックする「強制アップデート」機能
- Internet Explorer 5.5 SP2以上に対応する「フィッシング詐欺対策ツールバー」
- パターンファイルの更新によってPCに障害が発生した時に更新前の状態に戻す「自動復旧機能」
などのフィッシングやスパイウェア、偽装サイト対策強化と信頼性向上が図られました。
ウイルスバスター2008では、
- ウイルスバスター2007と比べてメモリ使用量を50%以上削減しました
- 進化した不正変更の監視機能によりポップアップを大幅に削減しています
ウイルスバスター2009では、
- ウイルスバスター2008と比べてもさらに軽快になりました。
- 保険&PCサポート付きが選べます。クレジットカードの金銭被害補償とパソコンのトラブルサポートが受けられます。
「ウイルスバスター2009」は、ダウンロード版1年版 4,980(税込)円。価格は据え置きです。
「ウイルスバスター2009」では、1本で3台のパソコンにインストールできます。(同一個人もしくは同一世帯のみに限ります。法人で複数台の利用はできません。)
ウイルスバスター
 
ウイルスバスターは、BCNランキング16週連続売上NO.1!
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[PC Japan 2007年12月号「特集2 総合セキュリティ対策ソフト徹底比較2008」]
(PDFファイル(7.8MB) ウイルスバスターがRecommended Productを受賞。
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