ウイルス対策ソフト比較特集

ウイルスセキュリティZERO

価格で選ぶならウイルスセキュリティZERO

ウイルスセキュリティ価格で選ぶなら、やはり、ウイルスセキュリティでしょう。

ソースネクストのセキュリティソフトとして、とにかく安いものが欲しい人には最適です。
この値段でウイルス・スパイウェア対策、ハッカー対策、個人情報漏洩対策、スパム対策、フィッシング対策がオールインワンになっています。

もっとも安いからといって機能が劣っているわけでもありません。購入者数が420万人を超えている実績もあります。
インストールも簡単で使いやすいので、パソコン初心者の方 「ウィルス対策のためにパソコンを買ったんじゃない!」という方にお勧めできます。

最新バージョンの「ウイルスセキュリティ」では、スパイウェア対策・フィッシング対策の追加とスキャン速度の向上が図られています。

「ウイルスセキュリティ」の「1年版」と、
無期限の「ウイルスセキュリティZERO」とでは、
プログラムやサービス内容は同じで、使える期間だけが違いました。


「1年版」はこのように毎年料金がかかります。もっとも毎年更新するのがウイルス対策ソフトの常識でしたが。 iconicon

2年以上使う予定なら「ウイルスセキュリティZERO」が得です。


ついに更新料不要の製品がソースネクストから登場!

iconicon ウイルスセキュリティZERO icon

これまでウイルス対策ソフトは毎年更新料がかかるのが常識でした。

でも、そんな常識をウイルスセキュリティZERO が打ち破りました。

今度は年間の更新料が無料です。

厳密には永久無料ではないのですが、Windows Vista 公式サポート終了時まで使えます。

2016年までは追加出費なしで使い続けられる見込みです。

ダウンロード版と箱入りのパッケージ版があります。

ダウンロード版は 4,480円(税込)


「ウイルスセキュリティZERO」は、かかる費用が最初の1回だけで更新料が不要です。
iconicon

さらに1本で3台まで使えます。ご家族それぞれのパソコンやサブマシンなど、同一世帯または同一法人で3台までご利用いただけます。

2年以上使う予定なら「ウイルスセキュリティZERO」を選ぶのがいいでしょう。


ではなぜ「ウイルスセキュリティZERO」が更新料0円で採算が取れるのでしょうか。

一般的に、ウイルス対策ソフトが年間課金をしているのは、日々更新が必要なウイルス定義ファイルを作成し配布するコストがかかるからです。

ところが、ウイルス定義ファイルを作成するコストはユーザー数に関わらず一定で、配布のための通信費に関しては年々下降しているといいます。

ユーザー数に比例して増えるはずのサポートコストも、これまで更新に関する問い合わせが多かったので、更新料を無料にした方がサポートコストが削減できるということのようです。

すでに470万人が使っていることも(2008年3月現在)、更新料無料のビジネスモデルを支えています。

「ウイルスセキュリティZERO」の特長はicon

ソースネクスト

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